YAMAGATAひらめきコンペティション

【開催目前】代表者コメント Part 1

いよいよ今週金曜日に開催を控えた「YAMAGATAひらめきコンペティション ’17 THE FINAL」。
開催を迎えるにあたって、事務局を代表し、このイベントの運営に大きく携わってきた8名のコメントを計3回にわたってご紹介致します。第1回はこちらの3人!

 

事務局 副代表

奥山 千遥

 『YAMAGATAひらめきコンペティション』としての活動がはじまり、毎日毎日トラブルだらけ、そしてわからないことばかりでした。手探り状態で 第1回目の運営をしていくのは想像以上に難しく、“目的”をなんども忘れそうになりました。しかし「ひらめきで山形をあざやかに」という変わらないテーマを示し続けるのは執行部である私たちの仕事です。「山形の企業を元気にするアイデアを集めて、よりよい形で企業の方に届けることを忘れないようにしよう!」と自分の使命を決めて みんなで作り上げてきました。
様々な人の思いに支えられた、この『YAMAGATAひらめきコンペティション』が、継続して、発展していく数年後を想像しながら、「何より大変で大切な第1回目!なんとか成功させたい!」と強い思いで今日まで運営をしてきました。
結果として、たくさんのアイデアが寄せられて、執行部一同、何より嬉しく思っています。ご協力くださった企業の方、応募してくださった皆様、本当にありがとうございます!
そして気が早いですが、ぜひ来年も『YAMAGATAひらめきコンペティション』をよろしくお願いします。

 

宣伝広報班 代表

宇野 美優

私たち宣伝広報は、YAMAGATAひらめきコンペティションの認知を上げると共に、応募の促進、そしてこの度のイベントのPRを行って参りました。
中々始めは応募が集まらず、具体的なターゲット層を決め、アプローチを心がけて参りましたが、うまくバズらせることができず何度も苦しみました。しかし高校生に出張授業を行ったり、登竜門に掲載させて頂きました。そんな日々葛藤の中、全国から574作品にも及ぶたくさんのご応募が集まり大変うれしく思います。イベントのPRではこれまで培ってきた皆様とのご縁を感じました。
改めまして、たくさんのご応募、本当にありがとうございます。11月3日、YAMAGATAひらめきコンペティションの集大成をどうぞご覧くださいませ。

 

営業班 代表

石山 佳樹

我々営業班は、このプロジェクトでとても重要となる協賛企業を5社見つけることから仕事が始まりました。今年から初めてのこのプロジェクトに対し、何もわからないまま仕事をこなすことに大きな不安がありましたが、無事協賛が決まり、今回のイベント開催に向けて進めることができました。
今回、企業の方と共にコンペに対する課題を考えてきたので我々もどんなアイデアが審査員の目に止まりグランプリを勝ち取ることができるのか。今週開催されるイベントにおいてその結果がわかると思うと楽しみで仕方がありません。
当日は是非、一般の方にしか出すことができないアイデアの視点に注目してみてご覧ください。

 

 

「YAMAGATAひらめきコンペティション ’17 THE FINAL」
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