YAMAGATAひらめきコンペティション

【開催目前】代表者コメント Part 2

いよいよ今週金曜日に開催を控えた「YAMAGATAひらめきコンペティション ’17 THE FINAL」。
開催を迎えるにあたって、事務局を代表し、このイベントの運営に大きく携わってきた8名のコメントを計3回にわたってご紹介致します。第2回はこちらの2人!

 

事務局 副代表

成瀬 元紀

今回ひらめきコンペティション副代表を務めさせていただきました、企画構想学科三年の成瀬元紀です。
今回のプロジェクトでは沢山の人への感謝を感じました。
まず、代表の佐藤ともう一人の副代表である奥山と共に執行部を務める中で、大きな失敗をし二人に負担を負わせてしまう事もありましたが、その度に二人に助けられ、最後まで折れること無くやり遂げられた事を本当に感謝し、誇りに思います。
そして何より、まだまだ未熟な私達を、半年間支援してくださった芸工大の方々、山形新聞社、山形銀行、協賛企業各社、応募者、出演者、そして山形県民の皆様方には心からの感謝を申し上げます。
お越しいただく皆様、協賛してくださった企業の方々にとって、イベント当日が最高の一日になる事を心より願っております。
ひらめきで山形をあざやかに!!!

 

経理班 代表

鈴木 萌々

私達経理班は経理的視点からイベントの運営管理を行ってきました。このイベントに賛同してくださった企業方のお金を管理する大変責任ある立場です。各班の進捗状況を先々まで見据えて予算を振り分けるのは私には荷が重い程でした。
それでも、色んな班が一生懸命取り組んでいる姿をよく知っているのでみんなができるだけ自由に予算に縛られず動けるようにしてあげるのが私達の役割だと思い動いてきました。
経理班の仕事はこれからが正念場です。このイベントが「本当に」大成功だったと言われるよう、気を引き締めて仕事に当たりたいと思います。
改めましてこのイベントにご賛同くださった企業の皆様、本当にありがとうございました。

 

 

「YAMAGATAひらめきコンペティション ’17 THE FINAL」
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